Collections作品紹介
| 作家名 | 7代 一瓢斎(栄造) |
|---|---|
| 手法 | 漆芸 |
| 寸法 | 幅7.0㎝ 高さ7.0㎝ |
| 備考 | ■遠山蒔絵とは? 遠くに見える山並み(遠山)の景色を金粉や銀粉で描いた、日本の伝統的な漆芸(蒔絵)の図柄。 特定の季節に偏らないため、年間を通してオールシーズン(または初夏など)に広く使われます。 |
| 製作年 | |
| 状態 | 多少の細かいキズあり。(新品では御座いません。) |
| 付属品 | 共箱、共布 |
| 略歴 | 【7代一瓢斎(栄造) (1942~)】 一瓢斎は代々京都の蒔絵師として活躍。 江戸時代から続く一瓢斎の名前を現在七代の栄造が襲名。 |






