新古美術 朝比奈

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Collections作品紹介

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【№098】遠山蒔絵棗

作家名 7代 一瓢斎(栄造)
手法 漆芸
寸法 幅7.0㎝
高さ7.0㎝
備考 ■遠山蒔絵とは?
遠くに見える山並み(遠山)の景色を金粉や銀粉で描いた、日本の伝統的な漆芸(蒔絵)の図柄。
特定の季節に偏らないため、年間を通してオールシーズン(または初夏など)に広く使われます。
製作年
状態 多少の細かいキズあり。(新品では御座いません。)
付属品 共箱、共布
略歴 【7代一瓢斎(栄造) (1942~)】 一瓢斎は代々京都の蒔絵師として活躍。 江戸時代から続く一瓢斎の名前を現在七代の栄造が襲名。

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